0ヶ月からできるお口育てケア

※こちらのケアは、生後3ヶ月以内です。
歯並びや顎の発達は、生まれたときから始まっています。
離乳食を始める前の、哺乳期からできるお口育ては大切です。
お口ポカンは、授乳から始まっています。
舌にも発達があります。
発達に応じたて舌を使っていくことは、その後の歯並びや、発音や発生にも影響を与えます。
助産師・口腔機能支援士・口育士として、授乳だけでなく全身をトータル的に見ていきます。
[ケア内容]
生まれたときからのお口ケアでは、授乳姿勢や乳首のふくませ方だけではありません。
・舌を使った母乳の飲ませ方
・舌を使った哺乳瓶の使い方
・舌の力や吸う力の圧の測定
・赤ちゃん整体
を行います。
☆ケアをお受けいただいたママのご感想☆
・乳房トラブルになったけど、習ったことを思い出しながら飲ませたら、トラブルがなくなった。
・完全母乳だけど、始めてお乳を吸ってる感覚がある。
・吸われているとき、痛みがない。
・離さずにずっと吸っている。
などです。
生まれたときから最後まで、自分のお口から食べる喜びや楽しさが続くように、授乳期からお口育てを始めませんか?
自治体の産後ケアで舌を使った飲ませ方や舌の使い方の圧測定ができます。
赤ちゃん整体は、有料になります。
→自治体の産後ケア+赤ちゃん整体
自治体の産後ケア以外の方も、お受けいただけます。
所要時間や料金については、ご相談ください。
ご予約は、お口育てケアとお伝えください。
料金(特記事項)
自治体の産後ケアのご利用の場合は、自治体指定の料金をお支払ください。
自治体の産後ケア+赤ちゃん整体料
自費+赤ちゃん整体料
